写真 Feed

2011年10月 5日 (水曜日)

あっと言う間に4Kが見えてきた

「CEATEC 2011」開幕。全録レコーダや4K技術に注目
-レグザサーバー、ソニーの4Kプロジェクタなど

つい数十日前に世間のTVの多くがHD化され、一段落したかと思いきや、もう4KのTVが発売されようとしています。

東芝のフラッグシップ機Xシリーズも3となり、CELLから次世代エンジンに変わると同時に4K化を導入しました。

この4Kは裸眼3Dにも使えるのですが、2D時にはフル解像度での表示も可能という事です。

この解像度なら600~800万画素クラスの表現力を持つので、現在手にできる(まだできないけどね) 最高の写真出力ディスプレイになりえそうです。

あ、世界最強写真出力ディスプレイってのもあったね。

 

2011年9月30日 (金曜日)

広角が無い

シグマ「12-24mm F4.5-5.6 II EX DG HSM」
交換レンズ実写ギャラリー

カメラのレンズで個人的に弱いのが広角側だったりします。

一応17mmのレンズを持ってはいるのですが、 ちと時代遅れっぽいタイプで環境光の影響を受けやすい広角には厳しい感じがしたりします。

まぁ、他にも周辺光量落ちが大きいってのもあるんですが、こちらはまだカバーする方法が無いわけではないので運用カバーで対応かな。

このレビューを見ても、やっぱり12mmってのは使いこなしが難しそうなので、 17mm付近の扱いやすさを重視したレンズが一本欲しいかも・・・って思う今日この頃。

2011年9月17日 (土曜日)

ミラーレスについて

最近あっちもこっちもミラーレスとな、とうとうニコンまで行っちゃうの?

私もNEX-7なんて素敵(はぁと な状態だったり、 ここまでずっとキヤノン党だった(Powershot党って噂)なのに、HX9V買ったりと新世代に目覚めてしまったんでしょうか?

確かに、 今までのペンタミラー付きのカメラ一式で3Kgとかの罰ゲーム的カメラより500gのちっちゃいカメラが楽チンなお年頃ではあるんですが。

で、とりあえずコンデジは一代限りで終息できますが、イチガンはシステム製品なんで、しばらくは移行は無いなぁ・・・と思ったりする。

※買い増しを否定するものではありません。

2011年9月16日 (金曜日)

10.3枚/秒はまずいんじゃない?

キヤノン、 DIGIC 5搭載の35倍ズーム機「PowerShot SX40 HS」
 ~フル画素で10.3コマ/秒の連写対応

新型DIGIC5は、とても高性能だそうで、今までのDIGIC4を2個載せたカメラを越える性能が得られるらしいですね。

と言う訳で、この製品は1200万画素で毎秒10.3枚撮影できるとか。

まぁ、どうでも良いと思われがちなこの0.3枚 いかんのですよ!!

キヤノンが誇るフラッグシップ機が毎秒10枚なんで、 ちょっと超えてる!! みたいな。

まぁ、別にそこを比較しても仕方ないんですけどね。

2011年9月15日 (木曜日)

木曽で撮ったそうです

キヤノン、 世界最大面積のCMOSセンサーで10等級相当の流星撮影に成功

でっかいことは良い事だ、やたらデカイCMOSセンサーで流星を撮影したとの事です。

静止画で撮れる普通の天体は、一般人でもまぁそれなりに何とかなりますが、露光時間の短い流星では圧倒的物量が必須なんで、 デカイセンサー万歳ですね。

私も先月は花火撮影日和には、星空の下で写真を撮っている最中に火球を見ましたが、 なーーんかゆっくりと火の玉が落ちていくのは素晴らしい物です。

当然花火撮っているんで、頭の上は映りませんが、天体望遠鏡ならずっと上見ているから、タイミングが合えば撮影できたかも?

あ、木曽で撮った写真を見たい方は鹿児島県で見られるそうです 一般人は見られないと思いますがね、がっくん

2011年9月 4日 (日曜日)

これでだいたい終わり

今年の諏訪湖花火も今日で終了。

メモリーカードのデータより、今年の出動回数は6回かな?

なんとなく消化不良ですが、最近の花火は より色鮮やかになっているので、結構後で見返すといい雰囲気です。

おっと、諏訪湖は終わったかもしれませんが、まだまだ各所で花火はありますからね。

 

2011年9月 3日 (土曜日)

今年もこのシーズンかぁ

 

 

どこも、基本的に完成されちゃった感があるので、とりあえず壊れるまで使います。

今年もスルー決定

皆さんどうします?

2011年8月24日 (水曜日)

この本体サイズでここまで来るのか?

ソニー、 有機ELファインダー内蔵のミラーレス「NEX-7」
-NEX高級機。1080/60p。3ダイヤルで直感操作

最近大人気のミラーレスデジイチですが、ソニーの製品はコンパクトながらAPS-Cサイズと大型撮像素子を搭載しています。

だからって2,400万画素ですか・・価格も結構立派ですが、スペックも立派

それでいて本体重量は300g、レンズ性能が付いてくるか不明ながら、新しい規格のマウントなので、 設計は最新の物と考えればOKなのかな?

むむぅ

 

2011年8月22日 (月曜日)

遠くのものって3Dになるのかな?

米Sony、 3DフルHD動画撮影可能な双眼鏡
-GPS内蔵の上位モデルは2,000ドル

まぁ、言ってしまえばハンディカムなんですが、こっちは使うシーンが結構多彩と思われます。

低温や高温 水や埃の影響はどうなんでしょうか?

そもそも、遠くのものって3Dになるんでしょうか?

 

2011年8月17日 (水曜日)

カメラ購入資金を貯めよう!

一眼デジカメ風の貯金箱が登場

これがあれば購入資金も貯まりそうです。

この手の製品は色々な種類があって楽しいですね。

 

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