コストパフォーマンス良いかも
ロジテック、 3.5インチHDDを4台搭載可能な外付けケース
RAID無しならイチニッパ
RAID有りならイチキュッパ
USB3.0でもeSATAでも繋がるので、速度もある程度期待できそう、製品情報ではTV録画にも使えるってあったけど、 普通は2TBまでしか認識しないとかってオチが付かない事を祈る。
電源はACアダプタで84Wタイプらしいので、ちょっと大きいかな。
ロジテック、 3.5インチHDDを4台搭載可能な外付けケース
RAID無しならイチニッパ
RAID有りならイチキュッパ
USB3.0でもeSATAでも繋がるので、速度もある程度期待できそう、製品情報ではTV録画にも使えるってあったけど、 普通は2TBまでしか認識しないとかってオチが付かない事を祈る。
電源はACアダプタで84Wタイプらしいので、ちょっと大きいかな。
メモリ4~8枚セットが多数登場、32GBセットで2万円から
8GB×8枚セットの「64GBセット」も
なんだかWindows95時代に戻ったような「大容量感」ですね、当時は64MBでしたが。
普通ならVMとかガンガン使うってのも良いですが、いっそRAMdiskを40GB位 ギガ盛りするのも凄そう。
動画エンコードとか速くなりそう・・・・なるかな?
ただし、8枚挿しは結構シビアなようですが、これは仕方ないですよね、うまく工夫しながら使いましょう。
世界スパコンランキングTOP500で京が2期連続の1位
~2位と4倍差の10PFLOPSの性能を達成
素直に素晴らしい。
実運用に入ったら、バンバン使って色々活用してください。
ちなみに、我がBlueGene陣営は、最高で13位のBlueGene/P、 ドイツに設置されているのかな?
プロセッサを強化するなどして、性能向上したらしいです。
まぁ、1ユニット五千万円位らしいので、買える一般人がいるかは微妙ですが、 中古ショップで10万円位で売られる時代は来るでしょうか?
海外でよく使われているGPU派生製品なら、頑張って一般人が真似できるかもしれませんが、こっちは無理そうですね。
どっかで中古品でないかなぁ
サーバ機にWLAN機能をつけようと思い、アダプタを購入しました。
150Mbpsの製品なら980円とかで入手可能ですが、せっかくならと300Mbpsの製品をチョイス これでも1, 800円以下でした。
このスペックなら、条件がよければ無線でも100Mbps前後の速度が出そうな感じなので、 WANアクセスも家庭内LANも充分に活用できそうです。
現在の最新は450Mbpsもあるのですが、USB子機が入手できない上に、 今後そいつが標準搭載される時代まで時間が掛かりそうなので、今回はパス まぁ不満は無いでしょうから。
セットアップは週末以降かな。
あ、そんなに深刻な問題ではないです。
夏の間は自室が暑いので、下の階に居候しているのですが、9月末で2階に移動した、これが帰宅って奴ですね。
もちろん自宅内なので、無線LAN接続でほとんど用が足りるために、ほとんど不自由はありません、 デジカメで撮った画像転送がちょっと遅い位で・・・
更に、今年はタブレット君も来てくれたので、 まさに極楽ジプシー状態。
そんな生活を支えてくれるのが、誰もいない部屋で頑張ってくれているHomeServer2011搭載のNP25S君、殻割りして4GB化してあるので、 案外普通に動いてくれます。
当初はUSB接続HDDを繋いでいたのですが、常時給電してフォルダ開放するほど大容量のデータを常に持ち続ける必要も無いので、 最近は普通のデータドライブとして、必要なときだけUSB接続HDDを稼動させるようにしています。
何気にGigabitネットワーク搭載なのが嬉しいところ、欲を言えばUSB3.0対応なら完璧だね。
Atomの擬似4コアではパフォーマンスが良好とは言えませんが、どうせ家庭内LAN 贅沢は言いません。
私は夏の間はほとんどデスクトップPCを使いません、暑いから。
で、涼しくなると段々デスクトップへ移行していきます。
ただし、今年はネットトップタイプの製品を結構導入したので、三段階の構成になりつつあります。
つまり、ノートPCとネットトップPC(ネットブック)とデスクトップPCですね。
さすが個人で4台Hubを持っている人は違いますね(笑
我が家の総コア数は50近いのではないでしょうか。
500MB/s超をNASで実現、ショップが実験結果公開中
10Gイーサネットを利用
SATA6Gbps接続のSSDに匹敵する超高速NASだそうです。
普通のGigabitネットワークでは実現不可なスペックなので、更に一段上の10Gbit接続かつiSCSIな環境で達成したとか。
30万円以上しますが、10TB以上とSSDとは桁違いの大容量を実現できるので、ある意味「格安」な高速ストレージとなりそう。
円周率ギネス記録挑戦するなら、ぜひ欲しいですね。
あ、近藤さんは更に大容量のストレージ使っているみたいですね、失礼
従来はサーバOSにのみ搭載されていたHyper-V機能が、クライアントOSにも降りてくるようです。
まぁ、こんなの使いたい人はさっさとサーバOS導入すれば良いんですが、 とりあえずHomeServer2011には搭載されていないので、 最低限StandardEditionを購入しなければいけないのが残念なところ、これは1ライセンスしか付いていないしね。
じゃぁ、Enterpriseなら良いのか?? 買えないな普通の人には
来年のPCには割りと普通に4コア位のCPUと8GBのメモリが載っていそうな予感なんで、 まぁ潜在的には使える人も多そうなんだけど、普通のPCユーザーには関係ないな。
クライアントOSはLinuxとかにしちゃえ! できる人は。
まだSlackware系が全盛期のころ、Redhat系が出てきたときに、Vineを良く使いました。
日本語が通りやすく便利だったことを思い出します。
最近はすっかり聞かなかったのですが、まだ続いていたんですね。
なんとなく嬉しいかも
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