天気:晴れ 気温:10.8℃
私が最も縁遠いと思っているPCメーカがDellなのですが(あとSONYね ひねくれ物だわ)、それでもたまーーにBTO構成をあれこれして遊んでみたりもします。
こちらの記事を読んでちょっと最強っぽい構成にしてみても、2/27までは簡単に13%OFFだったりするので、税・送料込み20万円台で恐ろしい構成のPCが届きそうです。
CoreDuo T2500・2GBメモリ・80GB HDD GeForceGo7800/256MB・17'WUXGA TFT・2層対応DVD書き込みドライブ・WindowsXP Pro・4年引き取り修理サービス+3年保険・・・・まぁよくもこんなスペックを提示してくれるものです。
ただしデザインは17型TFTのせいもありますが、何かキーボードの両端ががら空きで・・・・うーーん 格好悪いなぁ
まぁこのサイズなので持ち歩きでは無く、デスクトップ据え置き型なので人目に触れることは少ないだろうけど、ちょっと生理的に受け入れられません。
そこさえ何でもなければ最高のPCなんでしょうけど、やっぱり私とは縁が無いようです。
最近QXGAの選択肢が無いのでWUXGAが最高解像度だったりするのですが、この手のPCである意味富士通のPCがWUXGAだったら買うかもしれません、テンキーのおかげで横幅も有意義に使えているし。
あ、でもFMVのコンシューマは要りません(笑
天気:曇り 気温:2.2℃
2.5Gbpsです、凄いですねぇ。
光よりも早いじゃないですか、これが5年後とかにやってくるのでしょうか??最終的に実効サービス速度が1/100でもOKだと思います、現在の感覚からすれば。
でも、その時にはもっと凄い技術とコンテンツが待っているのでしょうか。
はっきり言って無駄な帯域を使う人間が多すぎるのでその辺を改善しないとどんなに早くても勿体無いですよね。
意味も分からずP2Pソフトとか使わない方が良いと思うぞ、私は一切使いませんけど。
天気:晴れ 気温:5.9℃
Canonからも噂の新EOSディジタルの30Dが発表されました、過去にはD30という機種があったので間違えやすいのですが・・・
当初は1010万画素なんて噂もありましたが、実際は20Dと同じ820万画素でした、液晶のサイズが大きくなったり5D等に順ずるピクチャースタイルなんかが搭載されたりとありますが、実際は25Dとか20DMarkII的な雰囲気がありますよね。
ただ、1フォルダあたり9,999枚記録できるようになったのはちょっと意外でしたね、ここはずっとこういう物だと思っていたので、「へぇーー 変えられるんだ」的な驚きと、実は従来の100枚に不満を持っていた私からすると今後に期待ですね、他機種も今後こうなっていくのかな?
私の10Dも、うっかり祭りで日本酒を飲ませてから多少可動部がきつくなったような気がしますが(笑、まだ現役ですし、今後広角レンズがほしかったりするので・・・・
最近、レンズメーカから出てきている17mm-70mmが気になります。
だいぶ暖かくなってきたので色々と撮って行きたいですね。
天気:曇り 気温:2.9℃
一ヶ月ほど前からネット上で噂になっていたHC3が発表されました。
HC1も小さかったのですが、HC3はさらに小さくなりましたね、小さくなったことでレンズの径も小さくなっていると思います(フィルタ径37mm→30mm)が、CMOS等の改良で最低照度が下がり、暗い状況ではHC3の方が画質が向上しているとか。
あとは消費電力の低減でバッテリの持ちが良くなったのもポイントですね、ただそろそろHDVもこなれてきているだろうから、細かな調整項目が減って「普通の人」向けになってきているんでしょうね。
ただ、正直ここまで小さくなると通常のハンディカムと大差なく、気軽に使えそうです、実売10万でご購入の可能性が大幅UPでしょうか。
発売日は3月3日かぁ、なるほど。
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シャープ株式会社は、液晶テレビ「AQUOS」の新モデルとして、地上/BS/110度CSデジタルチューナを内蔵した20V型液晶テレビ「LC-20EX1-S」を3月15日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は14万円前後の見込み。
チューナ内蔵型なので、その分を差し引くとインチあたり5,000円程度でしょうか?
安いですねぇ、商品電力も76wということで省エネ性能も良いのではないでしょうか。
何よりAQUOSという安心感がこの価格で手に入るなら・・・・と考えてしまいます。
天気:晴れ 気温:4.9℃
特価扱いですが、とうとう250GBのHDDが10,000円割れとなりました。
バッファ16MBと大容量でありながらGB単価40円を切り、恐ろしく値ごろ感がありますね、特価なので来週のニュースが掲載されるときには上がっていることが予想されますが、今後の流れは当然こうなる事が予想されます。
まぁ言ってしまえばどんなに容量が上がっても純粋な部品代に大きな変化があるわけでもなく、プラッタ枚数(ディスクの枚数、通常1~4枚程度が収まっている)とバッファメモリが主な価格変動要因なので、乱暴に言えば最新技術でより高密度な記録が出来るディスクならプラッタ枚数が減らせて低価格になる可能性がある = 最新のHDDの方が安いかも???なんて考えも浮かぶわけですが。
最近、3.5型HDDは案外お腹一杯なんで500GBの製品は一度も購入していない訳ですが、順調に低価格化が進めば容量は多くても困らない訳でして・・・
それより2.5型の方が欲しいんです、先日のThinkPadX22のディスクはちょっとくたびれているっぽいので。
天気:晴れ 気温:-1.4℃
米Intelは15日(現地時間)、Pentium D 950(3.40GHz)のマザーボード設計ガイドライン(FMB:Flexible Motherboard)を従来の130W枠から95W枠に変更すると発表した。当初の発表では、ステッピングB-1からC-1への変更に伴い、Pentium D 940(3.20GHz)までが95W枠になるとしていた。
ステッピング変更の内容は変更されておらず、「Enhanced HALT State」と、「Enhanced Intel SpeedStep Technology」(EIST)が有効となり、CPUIDがF62からF64に変更される。出荷は4月を予定。
なお、Pentium D 920(2.80GHz)については、ステッピングB-1のまま製造が続けられる。
とのことです。
従来の同プロセッサはこんな不具合を持ったまま出荷されていましたね。
要は、常に最高速度で稼動していたプロセッサを状況に応じてちょっと速度を落としてやろうと言うわけですが、これで35Wも設計熱量が変わるとは改めてPentium4系は熱いということですね。
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