低価格フルHDパネル搭載液晶テレビ
天気:曇り 気温:3.2℃
インチ5,000円台です、とうとう来ました。
やれば出来るんですね、とりあえずHDMI端子が無いですが、かわりにコンポーネントが二つあったりします、まぁ代わりにはならないんですが。
しかし、37型で19万円ですかぁ・・・かなりグラっと来ちゃいますね、一応ステレオスピーカと地上アナログチューナをWで搭載しているので買ったその日から楽しめ、後日ディジタルチューナをつければHDもOKと、一度見てみたいなぁ。
天気:曇り 気温:3.2℃
インチ5,000円台です、とうとう来ました。
やれば出来るんですね、とりあえずHDMI端子が無いですが、かわりにコンポーネントが二つあったりします、まぁ代わりにはならないんですが。
しかし、37型で19万円ですかぁ・・・かなりグラっと来ちゃいますね、一応ステレオスピーカと地上アナログチューナをWで搭載しているので買ったその日から楽しめ、後日ディジタルチューナをつければHDもOKと、一度見てみたいなぁ。
天気:曇り 気温:0.7℃
1/28に投稿した記事を受けてか(いや、そんなことは無いと思うぞ)、知的財産高等裁判所と言う所で、キヤノンがインクジェットプリンタ用インクカートリッジ再生品輸入/販売業者を相手取って起こした訴訟において、キヤノンの勝訴判決を下したそうです。
これで、今後リサイクルインクカートリッジを生産するメーカに影響が出るのは必死ですね。
そうなると、個人で入れ替えキットを購入してリサイクルすることについては問題が出てくるのでしょうか?何か問題ありそうな予感ですが、今後の報道や情報を待つことにしましょう。
まぁ、私の場合はあくまで本気用プリンタにリサイクルカートリッジを使う予定は無く、あくまでリサイクル用のインクの耐性や色合いを確認したいってのが建前ですので、最悪入れ替えキットが店舗から全部撤去されようが別に大して困りはしないのですが・・・
何にせよ、このまま業者が黙っているとも思えませんので今後も何らかの動きがあると思います、要チェックですね。
天気:晴れ 気温:-2.4℃
いや、全くその通りです。
私が触ったことがあるのはPentiumM(実際はCeleronM)搭載機だったのですが、うまくケーブルを隠してあげればなかなか人を欺くのにも使えて便利そうでした。
今回は最上位モデルにはPentiumDを搭載可能ということで、頑張れば一体型機らしからぬ演算性能が得られそうですね。
実際、こういうPCがあっても良いと思います、特に最近はUSB2.0さえあればたいていのインターフェースが不要になると言っても過言ではなく、拡張性云々ということを心配しなくてもOKだからです。
ただ、実際にはPC本体は液晶モニタよりちょっと小さくないと配線がごちゃごちゃ見えて美しくないのですが・・・・
現状、自作ではこの手の製品がほぼ皆無に近い状態でメーカー製を買い求めるしかないのですが、以前は一体型機のキットもあり、自作も可能でした。
正直、最近はノート型機の性能が充分となったために不要と言えば不要なのですが、安定したテンキー付きコンパクト機が必要な場合には重宝するんでしょうね。
ノート型機では富士通のPC位しか選択肢がなくちょっと高価ですからね。
天気:晴れ 気温:-5.5℃
最近は、家電量販店に行くと各社のインクジェットプリンタ純正カートリッジと並び、リサイクルカートリッジが多数並んでいます。
というか、私の知る限り店舗入り口付近にはプリンタメーカのインク回収ボックスがあり、インク販売コーナー付近には正体不明なインク回収ボックスがあり、それぞれ使用済みインクカートリッジの回収を行っているようです。
そうして正体不明な回収ボックスに投入されたカートリッジを回収して、リサイクルする訳ですね。
一方、レーザプリンタのトナーにはきちんとしたリサイクルルートがあり、業者に委託すると回収したトナーカートリッジを再生して元の顧客に戻すようです。
ただし、トナーは一本数万円する高額商品ですからこのような仕組みが可能であり、インクカートリッジは一本1,000円程度ですからこうした仕組みは割りに合わないんでしょうね。
しかも、再生インクカートリッジはあまり割安感が無い(ように感じる)ので、別の方法として詰め替えインクを購入し、自己責任で詰め替える事も可能です。
今シーズンは私も流行のインクジェット複合機を購入しましたが、その際に現状使用しているプリンタとのインク互換性を重視しました。
と言うわけで、単機能プリンタの出番は大幅に減ることが予想されますが、インクジェットプリンタは長期間使用しないと色々不具合が出る為に何らかの活用をしなければいけません。
そこで、ELECOMから発売されているインク詰め替えキットを購入してみました。
ただ、購入前にELECOMにインクの退行性を確認してみましたが、純正と同等であることが予想されるという事でしたが、回答にかなり時間が掛かり、正直あまり当てにしていません。
せっかく詰め替えでインクコストが低減できても、すぐに色褪せてしまうのでは本末転倒なので、ちょっとその辺を気に留めながら印刷結果を放置してみようと思います。
で、詰め替えですが大まかに言うとメモリチップの書き換え→カートリッジに穴を開ける→インクの注入→穴にキャップを付ける という感じで1本あたり10分もあれば可能です。
まだ、2色しか交換していないので、前述した耐久性や色味の比較は6色全交換してから行わなければいけませんが、作業性は特に問題なく手順書どおりにやれば結構簡単です。
しかし、この際思うのはやはりEPSONのカウンタ方式では未使用のインクがもったいないと言うことでしょうか。
インクが高級ワインより高いってのは本当だなぁ。
天気:晴れ 気温:-5.7℃
以前、CESでも出展され話題になっていた(って、3週間位前の話)VAIOのSZが国内発表となりました。
これは、バッテリ駆動時間を優先する場合はチップセット内蔵グラフィック機能を使い、性能を優先する場合は外付けグラフィックチップの機能を使うというなかなか良いアイデアを持ったPCです。
そして、これが結構バランスの良い(と思う)モバイルノートで、私も珍しく欲しいと思わせる物ですね。
といっても、私は結構VAIOに興味を示すけれどまぁ購入対象にはならないんですよね。
店頭モデルで簡単にスペックを挙げると
Core Duo T2300(1.66GHz)と945GM Expressチップセット
GeForce Go 7400搭載13.3型WXGAモニタ
512MBメモリ・80GB HDD スーパーマルチドライブ
Windows XP Home
バッテリ駆動時間が4.5~6時間で1.85Kg
また、ExpressCardスロットに付属のカードリーダを取り付けると各種メモリカードが使用可能というわけです。
更に、カスタマイズモデルでは白色LEDバックライト搭載液晶を選択可能でその場合には薄さ・重量が更にモバイル向けに変更可能という斬新な設計、むむーー 最強設定にすると45万円にもなってしまうがかなり良いのではないでしょうか?
天気:曇り 気温:-0.7℃
Futuremarkで作成されている有名なベンチマークソフトの最新版 「3DMark06」が、先日から入手可能になっていますが、どうやら05に比べて激重になっているようです。
計測の内容は一部05と被る部分もあるようですが、Athlon 64 FX-60、Leadtek製GeForce 7800 GTX搭載ビデオカード「WinFast PX7800 GTX TDH」(BIOSアップデートによりコア450MHz、メモリ1.25GHzにクロックアップ)、メモリ2GBというハイスペックのマシンを用いているが、デモの動きは滑らかではなくカクカクとした印象だということです。
実際、スクリーンコピーには21FPSという値があり、滑らかではないようです。
自分でも入手して試したところ、スコアは600ちょっとということで、確実に2FPS程度位しか出ず、前述の環境の1/10程度の能力ということでしょうか。
激重ですね。
最近のコメント