シリコンHDDですか
天気:晴れ 気温:5.0℃
いやー 素晴らしい。
1ヶ月前に4GBx2買ったばかりなのに、もう16GBかよ、しかも定価で2万円切っているし・・・
ただし、バックアップソフトがVista未対応なんで、ちょっと注意が必要ですよ。
ふ~~ これだからこの業界は(笑
3月下旬とのことなので、よろしく。
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いやー 素晴らしい。
1ヶ月前に4GBx2買ったばかりなのに、もう16GBかよ、しかも定価で2万円切っているし・・・
ただし、バックアップソフトがVista未対応なんで、ちょっと注意が必要ですよ。
ふ~~ これだからこの業界は(笑
3月下旬とのことなので、よろしく。
天気:晴れ 気温:2.3℃
NTTドコモとKDDI(au)は携帯電話の端末価格を引き上げる代わりに、毎月の通信料を安くする新しい料金体系を導入する方向で検討に入ったそうです。
仮に実施された場合も、一応従来通りの方式と選択できるようですので、長期間同一端末を使うユーザ向けの施策と言えそうです。
私は、基本的に1年毎に端末を入れ替える傾向にあるので従来通りで問題無いのですが、実際に制度が始まったらちょっと考えるかもしれません。
ただし、この際は端末価格が5万円程度になるかもという事で、海外のように中古端末が店頭に並ぶ日も来るかもしれませんね。
天気:晴れ 気温:0.3℃
今はまだ寒い季節ですが、この半年後の暑い季節には3GHzのデュアルコアCPUは3万円となるようです。
この位の性能なら全Vista時代で不自由することは無いでしょうからVistaマシンを導入するなら半年待て。
ただし、家庭用PCは上位のCPUを搭載すると付加機能がてんこ盛りになって、結局かなり高価になるのでBTOできるPCを選択した方が幸せになれる可能性が大ですね。
ところで、私がそのCPUで幸せになれるかというと、ちょっと残念・・・FSBが1333MHzになってしまうので幸せになれない訳です。
というわけで、私は今のうちに十分幸せを味わっておきます。
天気:晴れ 気温:1.4℃
ちょっと物入れを漁っていたら、Windows3.1のFDが発掘されました。
これは、まさしく仮想端末化しろという神の命令なり。
最近はFDを読み込むのにオプションのFDDを取り付けなくてはいけませんので、その辺を対応して早速ディスクイメージを作成しましょう。
といっても、普段使っているノートPCはFDD付いていますから全く問題ありません。
古い機械も大切にね。
天気:晴れ 気温:2.3℃
シマンテックの新統合セキュリティ製品が発表されました。
これは、通常のウイルス対策、スパイウェア対策、ファイアウォール、侵入防止、フィッシング対策に加えて、バックアップ、PC チューンナップ ( メンテナンス )機能を持つ製品とのことです。
注目すべきはバックアップ機能に同社のオンラインストレージを利用できるところでしょうか。
初期状態では2GBの領域が与えられて、追加領域は年間契約で確保できるようです、現在のセキュリティ製品によく見られる1パッケージ3台までのインストールが可能な製品ですので、10GB(年6,300円)を追加して12GB程確保しておけば実用的でしょうか。
実際は商品そのものの年間契約費用も掛かるので年間1万円強必要ですが、スケジュールバックアップを指定しておけばユーザはバックアップの手間をかけずに安心が手に入るので、むしろリーズナブルかもしれません。
もちろんオンラインストレージへの保存は、アップロード速度に依存するので、ADSLでは上り5Mbps程度が上限となり、場合によっては数時間以上のバックアップ時間を要する可能性がありますので、事実上光回線を前提に考える必要があるでしょうね。
これで10倍速が期待でき、10分程度でのバックアップが可能となるでしょうから全然OKですね。
私の環境では・・・・考えたくないです、檄遅ですよ。
天気:雪 気温:2.1℃
欧州版PS3は9万以上する製品だったりするわけです(まぁ、あっちへ行くと軒並み高くなりますね)。
で、中身は日本や米国版と異なる仕様のようです。
要は従来PS/PS2との互換性確保のために、PS3にはPS2相当の半導体チップが組み込まれていたのですが、これを取り除き代わりのグラフィックチップを搭載するということです。
このチップが無くてもPS3のRSXには強力なグラフィック描画能力があるので、十分対応できそうですが別の理由があるのでしょうか?
いずれ日本・米国版もこの方式に移行するでしょうが、そうなるとソフトで互換性を取る必要が出てきます、実際にはMSも同様の手段を取っているはずなので実現可能なのでしょうが、まぁいろいろ難しいんでしょうね。
本来ならチップ構成が変わることでコスト・消費電力への影響が出るんでしょうが、実際はどちらもあまり変わらないんじゃないかと思います。
まだまだ長い目で見る必要がありそうですね。
天気:晴れ 気温:5.2℃
WindowsVistaにはWindows ReadyBoostというフラッシュメモリを使用したシステム高速化技術が用意されていますが、この機能を使用するには とりあえず4KBのデータブロックをランダムリードをする際に2.5MB/sec以上の転送速度が必要なようです。
ところが、この性能では恐らくシステムの大幅な高速化は果たせないでしょう、できればReadで15MB/s程度の速度が欲しいと思います、で 手持ちのUSBメモリを調査してみたところ600KB/sのUSB1.1対応64MB製品が最遅で、最速は約11MB/sの4GB品で こちらは2チャネルアクセスモデルでした。
ちなみに、1.8型のUSB接続HDDでは13MB/sでしたので大差なしということでしょうか。
世間では30MB/s近い速度のUSBメモリもあるようですが、このくらいの製品ならば効果が実感できそうです。
実際にメインメモリは結構高価でフラッシュメモリは安価な場合が多いのですが、安価な製品は遅いことが多いので、なるべく高速な商品を選択する必要があると思います。
最近のノート型PCにはフラッシュメモリスロットが搭載されている場合がありますので、このような場合には有効に利用したいところです。
私のノートも2GBのメインメモリが搭載されていますが、公称ではこれで最大容量なのでSDカードを追加してみようかな?
天気:曇り 気温:1.9℃
AMDはハイエンドCPUで3GHzに乗せていますが、Intelはローエンドで3.6GHzです。
ま、クロックだけの話なので実力は全く関係ありませんが・・・
ただし、AMDは90nmプロセスでIntelは65nmプロセス、この辺の技術はIntelぶっちぎりってところでしょうか。
それでもCeleronであっても3GHz越えをしていればなかなかのパフォーマンスを見せるとおもいます、今後はCeleronもCoreMAへ移行するので、クロックは半分になってしまうでしょうが、消費電力的には全く正しい選択なので歓迎すべきでしょう。
2ヶ月後と4ヵ月後に期待。
天気:晴れ 気温:9.4℃
MicrosoftよりVirtual PC 2007の正式版がダウンロード可能となりました。
β版はしばらく使用していましたが、VistaRC1をホストにしていた時には結構不安定だったのですが、Vista製品版ではまずまず改善されていました。
で、Virtual PC 2007正式版はどうなったでしょうか??
これから試してみます。
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